ろまんすの箱

 
 
 
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 
 
 

黄金のたてがみを抱きしめて

2011/6/シェリー・ローレンストン/黄金のたてがみを抱きしめて (ラズベリー)

狼に変身できるウルフ・シフター、シシー・メイ

潜入捜査していたマフィアのボスの殺人現場を目撃したため、裁判で証言することになっていたが、そのせいで狙撃され、重傷を負ってしまうシシー・メイの男友達であるライオン・シフターの刑事ミッチ

絶対に“友達”でいようと思ったのに…気づいてしまった、こんな素敵な恋人に…

面白かったッ。早々邦訳されてチョー嬉しいお気楽パラノーマル、シフター編って感じややこしい縛りはなく、動物の生態の違いが楽しい但し、動物なので親戚(おじ、おば、兄弟)がいっぱいヒロインが前作までと変わらずにハチャメチャでイイ俺様ライオンのヒーローが食後に食器洗いってイイ魔女はちょっと何だかなぁ、だったけど次作もとっても楽しみ


備考:
シリーズとH/Hは以下へ
スポンサーサイト
 
 
 
 

琥珀の瞳にもう一度

2011/4/シェリー・ローレンストン/琥珀の瞳にもう一度 (ラズベリーブックス)

やせっぽちのワイルドドッグ・シフターだった、いじめられっ子ジェシー・アン

ジェシーを庇っていた、狼に変身するウルフ・シフターであるスミッティ

16年後に再開した意地っ張りなふたりの、一途でホットでキュートなロマンス

面白かった。軽く楽しめるアメリカンジョークはよくわからん時間差で解らせる語り口が私にはまどろっこしいしH/Hは昔から両想いだけど、種族が違って…前作のH/Hやら、その子供達が登場して愉快ヒーローの両親にはビックリそうだったんだぁワイルドドッグの生態が、仲良しワンコという以外はいまいち不明次作のライオンとウルフに期待大また一年も待ちたくないなぁ


備考:
シリーズとH/Hは追記へ
 
 
 
 

黄金(きん)の瞳に心奪われて

2010/4/シェリー・ローレンストン/黄金(きん)の瞳に心奪われて (ラズベリーブックス)

『黄金(きん)の瞳に心奪われて』
ライオンに変身する一族の支配を嫌い、長年海軍に所属していたがニューヨークに戻ってきた、ルウェリン・プライド(群れ)のライオン・シフターのメイス

メイスが捜している幼いころに別れたきりの初恋の相手、警官となった、人間のディー

初恋の相手との再会のロマンス。

『黄金(きん)の瞳で眠らせて』
メイスの姉のプライドに属するライオン・シフターのブレンダン

瀕死の重傷を負ったブレンダンを助けたメイスとその友人のウルフ・シフター、なかの一人のロニー

一目惚れのロマンス。

面白かった。動物ごとに違う生態に興味シンシン事件よりもロマンス重視な感じ。特に二話目はホットシーン過多軽く楽しめる。私はやっぱり添い遂げるウルフが好きかなぁ。今回みたいに一途ならライオンもイイけど今後どんな動物達が絡んで来るのか期待大このシリーズ次々邦訳して欲しい
 
 
 
 
今月発売・購入・読了
 
 
 
 
プロフィール
HPリンク
 
 
 
 
 
 
 
 
勝手にリンク(順不同)
 
 
 
 
カテゴリ
 
 
 
 
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2017年03月 | 05月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


 
 
 
 
面白い(^o^)v
 
 
 
 
最近のコメント
データ取得中...
 
 
 
 
伝言板

 
 
 
 
 
 
タグリスト
 
 
 
 
 
 
FC2カウンター
 
 
 
 
QRコード
QRコード
 
 
 
 
古本で購入しました
みんなの本棚=サービス一時停止
 
 
 
 
検索フォーム
 
 
Pagetop
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。