ろまんすの箱

 
 
 
 

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ドーバーの白い崖の彼方に

2009/11/ジョアンナ・ボーン/ドーバーの白い崖の彼方に (二見文庫)

イギリス侵攻作戦に関する機密文書を所持している容疑で、フランス警察にとらえられ監禁されていた19歳の勝気な少女アニーク

脱獄目的で協力し、追っ手に命を狙われながらも逃亡を図る、けっして恋してはいけないイギリス人スパイのグレイ

激動の時代にゆれるヨーロッパを舞台に描く壮大なヒストリカル・ロマンス!

すんごく面白かったッ!面白過ぎてビックリ�т����忙しいのに中々中断することが出来ず、また読み始めるとすぐに引き込まれるGOODH/H共に優秀なスパイで駆け引きも壮快!読み終わりたくなかったぁ。もう少し幸せに浸っている二人のエピローグが欲しかったぁ。これでもRITA賞最終候補作止まり?受賞した次作に期待し過ぎて胸がはち切れそう���D�P
ちょっと気になった箇所(最後の方アニークの「あなたに恋をするのはむずかしいわ」は「あなたに恋をしないのは…」じゃないかなぁって、まぁたいした問題じゃないんだけど)があって拾い読み、のつもりが最初からガッツリ再読中���Ƃ�-�f�C�W�[�I�����W
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