ろまんすの箱

 
 
 
 

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蜜色の愛におぼれて

2013/4/ローラ・リー/蜜色の愛におぼれて(二見文庫)

過酷な宿命を背負う元シール隊員で、麻薬王の息子イアン

明かせぬ使命を負った美貌の国土安全保障省の諜報員カイラ

カリブの島での再会は、甘く危険な関係の始まりだった…

面白かったッ。けど相変わらず無駄に多いホットシーンに疲れた男って、どうして”最初”になりたがるんだろうまぁ、可愛いくて、おバカって事かへぇ〜、テイヤってそうだったんだぁ、とビックリやっぱり時系列順に読みたかったなメイシーが気になるし、短編も邦訳してくれますように


備考:
シリーズとH/Hは以下へ
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Tag : 二見文庫
 
 
 
 

誘惑の瞳はエメラルド

2012/3/ローラ・リー/誘惑の瞳はエメラルド(二見文庫)

過保護な上院議員の娘、好奇心旺盛なエミリー

犯罪組織がエミリーの誘拐を企てているとの情報で護衛を任されたシール隊員ケル

狂おしいほどの恋心を秘めてきたふたりが“恋人”として同居することになり…

面白かったぁ。しっかしホットシーンが無駄に多いのは相変わらず若干、読み飛ばしながら一気読みなぁ~るほど、ネイサン頑張ったんだぁやっぱり時系列順に読みたかったなぁ早く早く、次作を早くあんなエピローグは反則だッ


備考:
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令嬢の危険な恋人

2011/12/ローラ・リー/令嬢の危険な恋人 (マグノリアロマンス)

エージェントとして活動した六年間の記憶を失ってしまった、何者かに命を狙われた元イギリス貴族の令嬢リリー

リリーを見守る、エリート作戦部隊に属するトラヴィス

「エリート作戦部隊シリーズ」第四作

面白かったぁ。けど、相変わらずホットシーンが長過ぎで多過ぎ早く先が知りたくて読み飛ばしてしまったハラハラドキドキは顕在で一気読みずぅ~っと昔から、っていうロマンス設定は好きだなぁ終盤のヒロイン達の活躍はカッコイイ次作も楽しみそれにしても二見の方は滞ったまま…


備考:
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復讐はかぎりなく甘く

2011/6/ローラ・リー/復讐はかぎりなく甘く (マグノリアロマンス)

両親や親友を殺され、名家の出で有数の富を手にしていながらも、真相を突き止めるためにCIAのエージェントとなったベイリー

かつてベイリーを捕らえた謎の部隊の一員であり、死んだ恋人を思わせる、ジョン・ヴィンセントと名乗る男

「エリート作戦部隊シリーズ」第三作

面白かったぁ。ハラハラドキドキはいつも通りで一気読みしかぁ~し、ホットシーン削除したら何ページになってしまうんだ多くて長いまぁ心情や状勢が変化して行くから必要かもしれないけど、それにしても…中盤から、犯人は罪の無いあの人かと思ってたら違ったそっちかあとがきで言及されてないから不安だけど、次作もとっても楽しみ


備考:
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闇の瞳に守られて

2010/9/ローラ・リー/闇の瞳に守られて (マグノリアロマンス)

十代のときに負った心と体の傷が癒えずにひっそりと生きる、現状を打開するために恋人をつくる決意をするリサ

友人に紹介されたSEAL隊員、殺し屋にリサが狙われているから近づいたミカ

「エリート作戦部隊シリーズ」第二作

やっぱり面白かったぁ~期待を裏切らない最後まで一気に読ませる内容と関係ないけど”リサ”と”ミカ”が紛らわしい名前とコードネームも覚えた頃には終わりだし忘れないうちに次作チャッチャと刊行して欲しい二見の方も邦訳して欲しいなぁ夫婦でゾロゾロ出てるのに、面白がれないのは悔しいし…

追記:
殺害シーンは痛そうだしヒロインの過去は辛いので、苦手な人はダメかも
でもホットシーンは熱く、ヒーローはクールだけどメロメロなので私は大好物


シリーズ紹介は以下へ(若干ネタバレ)
 
 
 
 

青の炎に焦がされて

2010/2/ローラ・リー/青の炎に焦がされて (二見文庫)

幼いころから強く惹かれあってきたばすなのに、けっして自分を女として愛してくれないクリントをあきらめ、自分の人生を見つけようと麻薬捜査局捜査官 ( DEA ) になったモーガナ

モーガナの危険な仕事(ボンテージSMクラブでのおとり捜査)を知り彼女を守るべく、自らも捜査に協力することに決め、ふたりでSMクラブ禁断の地階へと潜入するシール隊員クリント

〈 誘惑のシール隊員 〉 シリーズ第一弾

面白かったぁ、一気読み実は〈誘惑のシール隊員〉 シリーズ第二作のよう。第一作はモーガナの兄とクリントの妹。でも、それはひとまず置いといて、次作DEAのジョーを早く早くお願いしますだってエピローグは次作のプロローグとしか思えないんだものシリーズは既に4作もあるなんて…とっとと邦訳して欲しい。マグノリアの〈エリート作戦部隊〉シリーズ第一作『禁じられた熱情』と微妙に繋がっている
Tag : 二見文庫
 
 
 
 
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