ろまんすの箱

 
 
 
 

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背徳のパラダイス

2012/1/ケイト・ピアース/背徳のパラダイス(ラベンダーブックス)

フランス革命で投獄、家族を失い脱獄して英国へ渡り、18年後、会員制クラブ“悦びの館”の経営者として成功したヘレーネ

18年前、ヘレーネと情熱的な一夜を過ごしたが別離、運命の悪戯で再び出会った紳士フィリップ

欲望うずまく、極上のエロティック・ロマンス

面白かったぁ。既刊と比べるからか、かなりマトモに思えるヒーローがイイ独り言もウジウジと切なくてイイヒロインがシングルマザーとはビックリそれも三人<悦びの館>が素敵に思えてきたから不思議次作も絶対買い


備考:
シリーズとH/Hは以下へ
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背徳のエンジェル

2011/9/ケイト・ピアース/背徳のエンジェル(ラベンダーブックス)

海賊に誘拐され、トルコで7年間も性奴隷とされた過去を持つ、男女どちらとも愛し合える英国人紳士ピーター

同性愛者であるピーチャム卿はピーターに妻との間に入ってくれと頼む、ピーチャム卿の妻アビゲイル

エロティック・ロマンスの傑作、マダムヘレーネの<悦びの館>シリーズ第2弾!

面白かったッ。ホット度は相変わらずまた3P?と代わり映えのしないシュチュにはちょっとガッカリ前作よりBLが多めかも終盤で前ヒーローとの葛藤は落ち着きそうな気配何にしても誘拐された子供二人が幸せになれて良かったエロスにはお腹いっぱいだけど、アンソニーまでは読みたいかなぁ


備考:
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背徳のレッスン

2011/7/ケイト・ピアース/背徳のレッスン(ラベンダーブックス)

少年時代、誘拐されトルコの娼館で性奴隷とされた過去を持つ貴族ヴァレンティン

深い心の傷を持ったヴァレンティンと結婚したセアラ

官能描写を芸術の域にまで高めたエロティック・ロマンス

面白かったッ。冒頭でヒロインのメイドと…はかなりのインパクト筋も何もないエロチカかと思いきや、話には引き込まれたでもホットはホットで、BLや3Pがペケの人にはダメかも次作はどういう展開になるんだろう興味津々で買いヒーロー異母弟の第4作まで邦訳してくれるかなぁ


備考:
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